月別: 2020年2月

箱根旅行に行ったときの思い出

付き合っている彼女と旅行に行ったときの話です。自衛隊と結婚したい!自衛官との出会いを探せる婚活サービスとは?

元々旅行へ行く二ヶ月前くらいに旅行に行きたいと言う話になりました。付き合ったばかりで二人で旅行へ行くようなことがなかったので、二ヶ月前から凄く楽しみにしていました。お互い温泉が好きだったので、下呂、箱根、有馬の3つのどれかに行くことになりました。

最終的にお互いに行ったことない神奈川県にある箱根に行くことになりました。まずは、箱根で観光できるところ、行ってみたいところ、食べたいものなどを調べてどうして行こうか計画を立てました。宿泊先については、ネットで調べて評価が高く、お互いが良さそうと思ったところに行きました。

旅行へ行く前にそれなりに計画を立てたので、旅行当日もスムーズに行きたいところへ行くことができました。箱根は自然豊かな場所で観光地でもあるため、沢山の観光客で盛り上がった街でした。一通り行きたい場所を観光した後は、予約していた旅館に行きました。

食事もとても美味しく、温泉も最高でした。二人で旅行に行くことが初めてでしたが、とても楽しい時間を過ごすことができて本当にいい思い出になりました。今度はまた違った温泉地へ二人で旅行できたらいいなと思いました。

MAX83kgからのダイエット(40代男性)

10年前程、障害のある方を対象とした、外に出て体を動かしましょう的なイベントを定期的に行うようになり、ジャージ(死語?)を着るようになったのですが、毎回『〇〇さん、その体型で着たらダメですよ。』とか『休日のお父さん感丸出しですね』って笑われてました。

http://www.radiclmag.com/

当初は、言われても気にして無かったのですが、参加者の方もイベントをきっかけに体を動かす習慣をもたられ、イベントを重ねる毎にスリムになられるのを見て、『ちょっとカッコ悪いな』と思って来ました。

一念発起して、近くの公園で走ろうと思ったのですが、500mも走れず止まってしまう有様。

高校の部活の反動で四半世紀体を動かすのを拒否してきた生活の闇はそう簡単に払拭出来ませんでした。

で、イベント以外は体を動かさないのを繰り返すうちに、参加者の方にも『体動かしましょうよ』と言われるまでに。

最初は走る→疲れる→歩く→回復する→走る→… から始めました。

軽い感じで始めたのが良かったのか、それが15分、20分…とできるようになりました。

あと、食事の量も徐々に減らしました。

お昼も外食をやめて、お弁当を作ってもらったり、自分で作ったりする様にしました。

やってるうちに走るのもお弁当作るのも、習慣になりました。

夜もお米だけ少なめにして、おかずの量は変えずに。

最初から、何キロ落とそうって決めずに、ゆるく始めた事で、辛い感じもなく続けられました。

結果的に、今はMAXから15kg痩せる事が出来ました。

キウイフルーツは、フルーツの女王です

果物の女王と言われる、キウイフルーツ。低カロリー、値段もお手ごろなのに栄養は豊富に含まれているフルーツ。女性の味方で紫外線やストレスなどで受けた肌のダメージを回復する効果があります。

食物繊維が多く含まれていて食物繊維にいたっては、フルーツで食物繊維といえばバナナというイメージを覆し、バナナの約2倍(バナナ1.0g、キウイ2.1g)も含まれているのだとか。パンとコーヒーなどの朝食に、もう一品追加し、キウイを一個、食べておくことで足りない栄養を補うことが可能になります。

シロジャムは効果なし?

このキウイの研究、改良を行っていたニュージーランドでは、実よりも栄養があるということで、皮ごと食べてしまうのが普通なのだといいます。ちょっとこの事実にもびっくりしました。皮の周りに生えているうぶ毛はとくに気にならないのだとか。

キウイに多く含まれると言われる、ビタミンCとE、食物繊維は私達の体にどんないいことがあるのかというと、ビタミンCは肌にハリを持たせたり、シミを予防したり、体の免疫力を高めて、風邪を予防、ストレスに対する抵抗力を高める効果などがあり、ビタミンEは老化、ガンの予防、血行をよくして動脈硬化の予防や、シワになるのを予防する効果があります。食物繊維は腸内に溜まった不要な老廃物を排出してくれる作用、善玉菌を増やす作用があり、コレステロール値を下げる効果、糖尿病予防や高血圧を予防、肥満を予防する効果などがあります。

これだけ体にいい3つの要素を、とくにたくさん含んでいるという、キウイフルーツ。

なんだか、すごいフルーツに思えてきました。冷蔵庫の中にいくつかストックしておきたいと思います。

失敗から学ぶ!リバウンドしないダイエットのコツ

ダイエットをしてもリバウンドしてしまうという話はよく聞きます。しかし、多くのダイエット法に共通する原因は、摂取カロリーが消費カロリーを上回ることです。これが分かっていれば、努力が無駄にならないよう未然に防ぐことができます。

ラクビ

例えば、運動系のダイエットは成功したあとにエクササイズをやめることにより、それまで維持していた消費カロリーが減ってしまいます。そのため、運動系はそれを機に維持し続けるか代替の方法を探さないといけません。痩せたあと元の生活にもどれば、当然消費カロリーと摂取カロリーのバランスは当初に戻ってしまいリバウンドにつながります。

また、食事制限のダイエットに関しても同じことがいえます。成功してもその後もとの食生活にもどれば当初のカロリーバランスに戻りリバウンドします。

これらを防止するには、単に痩せるのをゴールにするのではなく、習慣ごと変えるのを意識するのがおすすめです。例えば、階段の上り下りやデスクで出来るストレッチであれば、忙しい時間を縫っての筋トレより長続きします。

食事制限も、断食よりも我慢せずに続けられる代替食やプロテインのほうが負担が少なくなります。私はどちらのダイエットでもリバウンド経験がありますが、普段の生活に取り入れられるものを選ぶと成功することが多くなりました。そのため、痩せるだけでなく自分の生活と比べて負担の少ないダイエット法を選ぶのが成功への近道です。