月別: 2019年10月

私は今ダイエットをしているのですがなかなか痩せてくれません。

私は今ダイエットをしています。

今取り組んでいるのは、朝ご飯抜きダイエットです。これを主人と最近始めました。

本当はご飯を抜くという事はあまり良くないことだと思うのですがやっぱりその分痩せるかなと思いながらやっています。

でもやっぱり長続きはしないですね。

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おそらくですが私自身もともとがデブなのでどうしてももっと必死になってやらなくては痩せないと感じています。

主人も私ももともと三日坊主な人間なのですが最近今まで以上に頑張ってやろうという気持ちになっています。

その理由は、今度友人たちとバーベキューがあって、子供たちを連れて行所にバーベキューを行うのですがそれまでに痩せたいと思っているからです。

私はやっぱり食べることは好きなんですけど、その分太って行ってしまうため、頑張って痩せなければならないなと思っています。

朝ご飯抜きダイエットはとても簡単なのですがやっぱり朝ご飯を食べないと活力がわかないというかとても元気が出ない感じがしています。

なのでダイエットの方向性を変えた方がいいんじゃないかなとも思っています。

最近は少しずつ慣れてきたんですがやっぱりウィダーは飲んでしまいます。

この先が心配ですが頑張っていこうと思います。

一途な想い、届いた想い

私には小学校3年生の頃から片思いしている相手がいます。

彼との出会いは、小学校2年生の夏です。もともとクラスが違うので関わりがなかったのですが、兄の友人の弟ということで知り合いました。第一印象としては、『イケメンだけど身長が低くて不愛想だな。』です。彼が人見知りをするタイプだったので最初の頃は話が弾みませんでした。しかし何回か遊んでいるうちに心を開いてくれて、サッカーを教えてくれたり勉強を教えてくれたりしました。

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小学校3年生に進級するとクラス替えがあり、彼と同じクラスになりました。

彼が嬉しそうに私の所に来て笑顔で「お前と一緒で嬉しい。これからよろしくな!」と言ったんです。その時に気づきました。私は彼の事が好きなんだなと。それからは彼と一言話したり、目が合うだけで嬉しくて毎日学校に行くのが楽しかったです。

それから席替えをして、彼の隣になりました。彼は私の事を仲の良い友人としか思っていないので、遊んでいる時に手を繋いできたり抱き着いてきたりと思わせぶりな行動ばかりするんです。でも嬉しかったので素直に受け入れていました。

小学校4年生の頃、他県から可愛い女の子が転校してきたんです。彼はその子と仲良くなりたいと言っていたので、私は気持ちを隠して「協力するよ!」と言いました。それから女の子と友達になり、彼を紹介しました。彼は容姿が無駄に整っていたので、すぐに2人は仲良くなっていました。私はそれを見ているのが辛かったので彼と距離を置いていました。しかしある日突然彼が私の所に来たんです。どうしたんだろうと疑問に思いながらも嬉しかったので話を聞くと、「好きな人ができた。仲の良いお前にしか言っていないから協力してほしい。」と言いました。私はどん底に落とされました。しかし、彼に好きな気持ちを気づかれたくなかったので協力しました。それから彼と女の子は付き合い、私は彼と関わらなくなりました。私が一方的に彼と距離を置いたんです。

そのまま小学校を卒業し、中学校に入学した後もずっと彼の事を想っていました。何人か他の男の子からの告白もありましたが、彼を好きなまま付き合う事はできないので全て断っていました。そんなとき、彼と女の子が別れたという風の噂が流れてきました。私は噂だからどうせ嘘だろうと聞き流していました。

彼を好きなまま中学校の卒業式を迎えます。卒業式を終え帰ろうとすると、友達に「彼が探しているみたいだよ。玄関で待ってるらしい。」と教えてもらいました。そんなことあるわけないと思いながらも一応彼が待っている玄関まで行きました。久しぶりに彼の顔を見てとても緊張しました。彼もそのようで中々話し出そうとしません。私は周りからの好奇な視線に耐えられず、「話がないなら帰るね。」と帰ろうとすると彼に止められました。

「お前のことが好きなんだけど。」と真剣に私の目を見て彼は言いました。冗談かとも思いましたが、彼の手が少し震えていたので真剣なんだと信じる事ができました。

私は嬉しすぎて彼に抱き着き、「私もずっと好きだったよ。」と言い、ようやく彼と付き合う事ができました。

余談ですが、「いつから私の事が好きだったの?」と彼に聞いたら、「お前が色々な男に告白されていると聞いて、お前が他の男と付き合って笑いあっているのを想像したらすごく嫌だった。お前は俺のものなのに。」と思って好きだと気づいたらしいです。私は小学校からの一途な想いが彼に伝わり、とても嬉しいです。そんな彼とは付き合ってもうそろそろ5年になります。

ダイエット 食生活を「変化させる」

体重:53kg→50kg  体脂肪率:33%→29.5%(9/30現在)

ウォーキングダイエットを始めて5か月での成果です

ウエストにもくびれがではじめ洋服のパンツがLサイズからMサイズになりました

ウォーキングは7月までは1日5~7km、8月から5kmを1日目標に歩いています

まわりの人から「あの人、運動してる」というよりは「散歩かな」くらいの恰好や歩き方です
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食生活も変えました

朝:毎朝食パン→週末のみ

私は専業主婦で子供がおりません、運動量がそれほど多くないので基本サラダとゆで卵です

オリーブオイル、コショウ、お酢をかけて食べてます

昼:ご飯しっかり食べる(活動時間ですから)

夜:できるだけ食前に納豆を食べる(ニオイが苦手なのでわさびを入れてます)

お肉料理は週1,2回程度にへらし胸肉など食材が安価でカロリーの少ないものに変えました

お肉料理が多かったので野菜、魚メニューに変えました

空腹時は菓子パンを月3回程度に減らしミニ豆腐を食べています

トッピングの工夫でおいしい「おやつ」になります

・ジャム

・きざんんだチョコレート

・杏仁雫+ココナッツシュガー+バニラエッセンス=杏仁豆腐の感じです

・きなこ+黒蜜=和風のおやつです

飲み物はジュースは基本飲みません、お茶かお水です

私の目標体重はもう少し先ですが、継続して中年太りを脱却したいと奮闘している46歳です

食生活からのダイエット

ダイエットは今のわたしにとって「仕事」のようなものです、乳がんの手術をし1週間に2時間以上 息があがるくらいの運動が必要ですと医師から言われました

そうしないと「再発」するからと

一番大事なのは 自分の「命」です、自分の命を守るためにウォーキングを続けていますが同時に食生活の見直しもおこないました

ビークレンズ

・お肉料理を減らす(今まで1週間 4日ほどのお肉率)→魚、野菜に切り替える

・おやつ 豆腐にきなこ+黒蜜(おいしいです)

・毎朝の食パンをなくしました(サラダとゆで卵)

・オリーブオイル、アマニ油の活用

・ご飯 雑穀米多めにする

・食前に納豆を食べて、空腹状態をやわらげます

チャーハンの場合

豆腐を活用します、耐熱皿に1丁。形を崩していれレンジで2-3分加熱→ザルにいれると水が結構落ちます

フライパンでつぶしながらカラカラになるまで炒めます(味付け塩・胡椒は 薄くます)

こんにゃくも活用します(量は2/3枚)、フライパンでパラパラになるまで炒めます

具も多めに用意します

大人4人でもご飯2合ほどで満足な量になりますよ

チキンライス

こんにゃくを使います(量は2/3枚)

チキンは胸肉の少量

お好み焼き

粉100%で作りません

豆腐1丁+おから+粉(山芋をつかうと更に満腹度UP)豆腐は水がでるので「おから」で硬さを調整します

みなさまも 健康+ダイエットレシピ いかがでしょうか?

なぜ果物が嫌いなのか。。

娘1人を育ててきた中、最大の謎があります。

うちの娘は果物全般が嫌いです(>_<) 離乳食の時にバナナをよく食べていたんですが、幼稚園入園前には嫌いになっていました。 離乳食完了直前にスライスした苺をあげたら吐き出しており「こやつの味覚は何か果物との相性が悪そう」とは、思っていましたとも。 上手に口が聞けて、考えのはっきりする幼稚園在籍の頃にははっきりと「果物嫌い!」と言ってました。セノッピー

私としては春にはイチゴ狩りとか楽しめたらいいなあと思ってたんですが夢と消え去りました( ;∀;)

そんなある夏の日。買い物をする為に、少し遠いけど安売りしてくれるスーパーと、その近所の公園に遊びに行きました。公園で遊びまくったらスーパーでお買い物して帰るというママ鉄板のスケジュールです。

その辺りの約束ごとでダダをこねない娘は予定をやぶる事なく、約束の時間に公園遊びを終了し、スーパーへ移動してくれました。

するとスーパーに一歩足を踏み入れた娘が、すぐに私の手を引いて切羽詰まった顔で少し声を小さくして言いました。

「お母さん、このスーパー変な匂いがする‥」

え!?何?事件!?と私はビックリ。その頃丁度、スーパーの商品に異物混入する事件がニュースになっていました。

娘の顔の高さだから気がつく臭いがあるのかと思い、しゃがんでみたけど特に何も感じません。子どもの嗅覚だから気がつく刺激臭なのかと思いつつ、とりあえず近くの棚に首をめぐらした所、とある物が目に入りました。

《大特価あんず、モモ、ぶどうセール》

娘ってば、山積みにされた果物が香り高すぎて苦しんでいたんです。どおりでわたしには心地よい香りしか分からないわけです(あんずもモモもぶどうも大好き♪)。

原因が分かったので直ぐにその棚のそばを離れて、なるべく匂いの来ない店の奥へと移動しました。

娘にとっては災難だけど、変な事件じゃなくて良かったです。