月別: 2019年8月

私は焼肉店の店長をやっていますが、本社は加工食品会社です。

私は焼肉店の店長をやっていますが、加工食品会社の女社長がオーナーで飲食部門として存在しており、その本社から食材を仕入れている状況です。社長はその飲食店のシフトを組みお気に入りのバイトリーダーの男子を出勤させて営業時間に一緒にいちゃついています。

そしてさらには学生の女子アルバイト2人も厨房の50歳の男性を巡って確執があるように思えます。23歳のちゃきというニックネームの女の子はよくしゃべる子で少し正確にムラがあり、機嫌が悪い日も多いです。厨房の男性に対しては茶化したり調理を教えてもらったり飲みに行こうと誘ったりと積極的に絡んでいっています。

一方みずっちと呼ばれる20歳の女の子は小柄でかわいらしい子ですが、この厨房男性のお気に入りで仕事中にも関わらずに一緒に写真を撮って大事に保存して見せびらかして喜んでいますが、このちゃきとみずっちが一緒に入る日は少し雰囲気が重くなります。

まずこの2人は基本的には話しませんので、この50歳の厨房男性に対しての感情がそうさせているのでしょうか。私には考えられませんが、この店には商売をする上であり得ないことが多すぎます。店長として社長に引き締め策を提言した時期もありますが、ことごとく権限を奪われて行きました。孤軍奮闘という形で自分だけでもお客さんの方を向いていきたいと考えます。

ぬか漬けの健康効果について考えてみましょう。

古くから日本の食文化には発酵作用を駆使した技法があり、現在でも脈々と引き継がれています。主な発酵食品は、醤油、味噌、納豆、漬け物、鰹節などがあります。

その中でも、意外と簡単に手作りできるのがぬか漬けです。さらに、ぬか漬けには体に良い成分が豊富に詰まっています。そこで今回は、ぬか漬けの健康効果について考えてみましょう。

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ぬか漬けは、植物性乳酸菌が発酵するものです。この成分が腸内環境を良好にすることにより、下痢や便秘の予防や改善に役立ちます。その他にも免疫力を高める作用があり、風邪の予防にも効果があります。さらに、米ぬかには美肌効果も期待できるため、手肌もしっとりと潤います。

米ぬか自体はとても安く、米穀店やスーパーで販売されていますが、手間を掛けたくないという方には、熟成されたぬか床をネットショップなどで購入することができます。

またたくさん作っても食べ切れないという場合には、密封ができるビニール袋でぬか床を作り、きゅうりやナスを1本単位で作ることが可能です。きちんと密封して冷蔵庫に保管しておけば、ぬか床の傷みや臭いを防ぐことができます。

古くから伝わる発酵作用を利用した食品が現代においても腐ることのない背景には、発酵によって健康維持に欠かせない成分が作られているからでしょう。

健康維持や美肌効果を期待してぬか漬け作りにチャレンジしてみましょう。

薄毛も手入れすればぜんぜん違いますよ!

私は、最近節約に興味があって、お水をムダにしないように洗面器にためたお湯で髪を洗っていました。

ですからすみずみまでしっかりシャワーしていたころは、両手でしっかり地肌をマッサージしたり、頭皮を洗うのもすすぐのもきれいに完璧にしあげていたのですが

洗面器洗いだと、少ないお湯ですし、適当になってしまっていたのでしょう。ムーモはお店で購入可能?

それも原因なのか、年齢的なものなのか、ここ数ヶ月なんとなくかゆみも出てきて、毛がものすごく抜けてきてしまったのです。

そこで、やはり髪の毛だけはシャワーでしっかり予洗いをし、地肌をマッサージしながら洗髪し、きれいに洗い流すもとのスタイルにして

さらにたくさん抜けてしまった髪の毛を復活させるべく、洗髪後は育毛剤をつかって頭皮をマッサージし、地肌にやさしいモードでドライヤーをするという方法に戻したところ、それまではシャンプー中に指を通すと真っ黒になってしまうくらい抜け毛があったのに、数えられるくらいの髪の毛しか抜けなくなりました。

また新しい毛が生えてきているのも実感できています。

心なしか、白髪も増えていないような。

髪の毛は頭皮から生えるものですし、頭皮は顔の皮膚とつながっていますよね。

だからしっかり手入れすればするほど、やっぱり答えてもらえるものなのだなと実感しました。

これからも髪の毛を洗うときは、お湯をケチらず、きれいに流したり、ゆっくりマッサージしたりしたいと思います。

節約でケチケチするのは、他の部分にすることにします!

子どものつぶやき。みんなの喜び。

クラスの中でも、どちらかと言うと控えめで、素朴で、先生と話すとちょっと緊張してしまうような、口数の少ない男の子、まあくん(仮名)。

ある日、天気がいいから外で遊ぼーう!という時に、まあくんが先生のもとへこそこそーっとやって来ました。

まあ「せんせい、あのさ」

先生「なあにー?どした?(話しかけてくるの珍しい!)」

まあ「ひさしぶりに、みーんなでできるあそびがしたい。」

先生「そっかーあ!何かやりたい遊びある?(いつもは男の子同士で恐竜ごっこなのに、そんなこと思うんだ。)」

まあ「ケイドロ」

先生「わかった、じゃあ皆に聞いてみよ!」

先生「みんなー!!!」

全員「なーにー?早く外行こうよー」

先生「まあくんから、リクエストがありましたー!」

全員「え!なになに?」

先生「まあくん、先生から言っちゃってもいい?」

まあ「うん!」

先生「最近、クラスみーんなで遊んでなかったでしょー?まあくん、久しぶりに皆で何かやりたいって!」

全員「いいねー!それならケイドロじゃない!??」

先生「すごーい!まあくんもケイドロがいいって言ってたの!今!さっき!」

全員「きゃー!!やったー!まあくんー!最高ー!」

そして、クラスの全員がまあくんに寄り集まり、抱きしめあったりハイタッチをするのでした。

まあくんがクラス真ん中にいることがとても新鮮で、そしてそんな思いを抱くことにも成長を感じて、微笑みが止まらない一日になりました。

理想から離れてみると運命の出会いがあったりする

私は高1で初めての彼氏ができて以降、半年以上は恋人を切らしたことがありませんでした。

大学1年生できた彼氏と6年以上続き、そのまま結婚するものだと思っていました。

結婚は25歳までにして、子供は28歳で産むんだ♪なんて20代前半はのんきに考えていました(笑)

しかし、その25歳で彼氏と別れることになりました…。完全にマンネリってやつです。

そこから私の彼氏がいない人生が始まります。。

6年も付き合ってたのでどんな人と出会っても元カレと比べてしまうんです。

月2ペースで合コンに行き、クラブにも行き、マッチングアプリにだって登録し、出会った男性は数えきれないです(笑)

その中でも私は年下の男性には全く興味がなく、遊んだこともありませんでした。

理想は5歳~10歳上のスーツが似合う大人な男性。優しく包み込んでくれる人がいいなぁと馬鹿な理想を追い求めていました。

実は会えない?料理教室での出会いのメリット&デメリットを全解説!

そのまま約2年が経ち、27歳間近…。どうしようと思っていたところ、友達から合コンに誘われました

「2個下の男子との合コンだけど来ない?」

一気に興味が無くなり断ろうとしましたが、友達に説得され友達に会うために参加をすることにしました。

合コン当日は風邪を引き、咳が止まらなくなり、コンディションは最悪。

しかし当日に穴を開けるわけにはいかないと思い、合コンに行きました。

体調は悪かったものの、割と盛り上がった合コンで年下への印象も前ほど悪いものではなくなりました。

そんな時に1人の男子から連絡がきたのです。

「よ!今度遊んでー!」

ノリの軽さに笑ったものの、今までの男性の定型文「今度ご飯でもいかがですか?」に飽きていた私にはとても新鮮でした。

LINEもテンポよく続き、すぐに私は心を開きました。

そこから毎日連絡をとり、2週間に一度会うようになり、付き合うことになりました。

今ではその子が私の旦那様です。

年下でスーツもあまり似合わない、理想とはかけ離れてる男性ですが、今とっても幸せです。

いろいろな男性と出会ってもピンとくる男性はいないという女性は多いと思いますが、

ふとした瞬間に運命の相手はいるものですよ。

毎日の朝ごはん…母という存在の有り難み

私は現在20歳で結婚し、旦那とふたりで暮らしています。初めはどんな生活になるのか、どんな毎日が待っているのか、ドキドキワクワクしていました。8月中旬に引越して、二人暮らしが始まりました。

元々家事が得意だった私はそこまで区ではなくむしろ楽しいものだと感じていました。しかしある程度日が経つと、そんな毎日も変わってきてしまいました。毎朝何を作ろうか、ご飯のレパートリーがなかなか増えない、掃除もして、洗濯もして……やることが沢山あるのです。

学生の頃は掃除洗濯などを母親がするのは当たり前だと思っていましたが、いざ自分でやると全てをこなすのはなかなか難しいのです。だからこそ、たまにお手伝いするとものすごく感謝され、喜ばれていたんだなと感じました。

毎日ご飯を作り、家のこともしっかりとこなし、さらには働きに出ている…そんな母の存在がとても有難いものだっんだなと20歳にしてやっと気づきました。実家の近くに住んでいるため、頻繁に会うことがあるのですが、なかなかありがとうが言えません。親にありがとうっていうのって、なんか恥ずかしいですよね(苦笑い)でもいつか、毎日大変だったよね、ありがとう。必ず伝えたいなと思います。

私の家は一度外壁塗装への部分的な補修をしたのですが、また数年経ち少しの漏れを感じるので、応急な判断をお願いしたいのです。

私は亡き両親が住んでいた家と、自分が建てた家を二つをもっています。

最近になり思うのですが、父が建てた家はつくりの良い家と感じるのです。

私が建てた家も、その頃の流行を取り入れての家で、悪くはないものです。

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私の家は東の部分の和室辺りに、殴る様な雨風となった場合には、少しの雨の漏れがあるのです。

普通は建てた家が、10年位も経てば外壁塗装をする事で雨や風から守る事をします。

その様な手間を掛けていない事で、私の家の一階部分の雨が少し漏れるのかとは思います。

父の家は私が建てた家と比べても、10年以上古いのです。

でも雨漏りなどは、一切しないのです。

今はいない父の補修作業が役に立ち、雨漏りしない家となっているのかと感じるのです。

玄関に入り、上を見上げるとシミとなっているのは、その二階部分に私が洋裁学校に通う時に漏らしたアイロンの水です。

父はものを大切にする人で、何回かその私の失敗に関して言われたものです。

家のシミや床のキズなどは、住んでいる人にとり嫌なものです。

父は器用貧乏と言いますか、自分で家の補修をよくしていました。

家の外壁を塗ったりしたり、またある時は屋根にまで上がり作業をしていました。

器用な父であるから補修や鉄骨を組むことを、庭でしていたのです。

ものを大切にする意識と、節約する生活をしていたのだと思い父を偲ぶのです。

ダイエットには運動よりも食事管理の方が大きな要素を占める

ダイエットの基本は食事管理と運動ですが、食事管理のほうが比重が大きいです。確かに運動してカロリーを消費することも大切ですが、運動における

カロリー消費は思ったよりも少ないです。ウオーキング30分で平均的には消費カロリー100kcalほどです。しかし100kcalは少し食べすぎるとすぐに

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体内に入り込みます。例えばチョコレート数個、まんじゅう1個で100kcalは超えてしまいます。その反面、100kcal消費するためにウオーキング30分となると、

気が遠くなりそうです。さらに詳しく述べるとフルマラソン3回走ってやっと体脂肪1kg減らすことができるのです。本当に気が遠くなる話です。

そのことを考えると、ダイエットを行うには食事を減らすほうが手っ取り早いです。本当にダイエットを成功させたいという強い願いがあれば、

チョコレートやまんじゅうといったお菓子を控えることは可能です。あと、運動でカロリーを消費しても食欲が増進し、消費した分よりも余計に食べてしまう

落とし穴もあります。あと、運動したという安心感からもついつい食べてしまう傾向もあります。

何がともあれ、運動によるカロリーの消費は思ったよりも少なくて気が遠くなり、食欲増進や安心感という落とし穴もあることからも、ダイエットの成功には

食事の管理が一番大切であると確信できます。

16歳にして究極の個人主義者です。

40歳を過ぎてから産んだ、たった一人の子供で男の子です。年を取ってからの子供は、とかく過保護になりやすいと言う事は周囲を見ても、よくよく感じていたので、自分は、そうならないように放任主義で行こうと決めていました。が、これがいけなかったのでしょうか?あまりにも個人主義なのです。協調性がありません。集団行動は全くダメです。運動会や文化祭など同級生と団結して行うような事は大嫌い。「皆と同じでなければならない事の意味は何ですか?」と先生に反抗し、勉強でも「平均点は自分には関係ない」と言っています。

ただ、不思議なのは、そこそこ友達はいる事なのです。我が家に遊びに連れて来る事もありますが、皆、ぐれている様子もなく、至って普通の男子生徒です。同級生から特別、嫌われている感じではありません。自分と気の合う人、似たような価値観を持つ人とは、それなりに楽しく上手くやっているようなのです。ですから、こうした友人たちと協力して体育祭なども一緒に盛り上げれば良いではないかと思うのですが、「強制されるのは嫌いだ」と学校のイベントは理由を付けて休んだり、見学するだけだったり。セノッピーは効果なし?!

社会人になっても、この個人主義を全うする気なのでしょうか?と言うか、まともな社会人になれるのか、不安です。

すき焼き風の鍋と柿と赤ワインの夕食

すき焼き風の鍋、あるいはすき焼き風のネギ焼きが昨日の我が家の夕食に出ました。
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私が以前すき焼き風の野菜炒めを提供して好評を得たことに影響されたのか、少し前にすき焼き風の鍋を母が作り、昨夜もそれになったというわけです。

別に文句があるわけではなく、肉、ネギや白菜などの野菜、豆腐に糸こんにゃくとバランス良くとれるのが好きで、生卵を入れて食べるのも好きです。

私はそれでご飯を3杯も食べ、最後の1杯は生卵と汁が混ざったものをかけてお茶漬けのように食べました。

おかずは他にも一昨日のブリ大根、キムチ、きくらげ入りの昆布佃煮など色々ありましたが、すき焼き風に夢中でそればかり食べます。

そしてデザートは昼に自分でとった柿で甘柿だったのでそのまま皮をむいて食べたのですが、少々固いものの控えめの甘さがあり昔山で食べたアケビの味を思い出しました。

同じ山の果実なので共通した味の素になる成分があるのかもしれません。

それから妹が帰って来て赤ワインを家族に提供し、さっそく父がもらっていました。

私も柿を食べ終えたらワイングラスをとってきて1杯軽くいただきます。

いつも我が家で飲んでいる定番の安くて甘い赤ワインなのですが良い食後のひと時をくれました。