カテゴリー: 知識

私の家は一度外壁塗装への部分的な補修をしたのですが、また数年経ち少しの漏れを感じるので、応急な判断をお願いしたいのです。

私は亡き両親が住んでいた家と、自分が建てた家を二つをもっています。

最近になり思うのですが、父が建てた家はつくりの良い家と感じるのです。

私が建てた家も、その頃の流行を取り入れての家で、悪くはないものです。

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私の家は東の部分の和室辺りに、殴る様な雨風となった場合には、少しの雨の漏れがあるのです。

普通は建てた家が、10年位も経てば外壁塗装をする事で雨や風から守る事をします。

その様な手間を掛けていない事で、私の家の一階部分の雨が少し漏れるのかとは思います。

父の家は私が建てた家と比べても、10年以上古いのです。

でも雨漏りなどは、一切しないのです。

今はいない父の補修作業が役に立ち、雨漏りしない家となっているのかと感じるのです。

玄関に入り、上を見上げるとシミとなっているのは、その二階部分に私が洋裁学校に通う時に漏らしたアイロンの水です。

父はものを大切にする人で、何回かその私の失敗に関して言われたものです。

家のシミや床のキズなどは、住んでいる人にとり嫌なものです。

父は器用貧乏と言いますか、自分で家の補修をよくしていました。

家の外壁を塗ったりしたり、またある時は屋根にまで上がり作業をしていました。

器用な父であるから補修や鉄骨を組むことを、庭でしていたのです。

ものを大切にする意識と、節約する生活をしていたのだと思い父を偲ぶのです。

これを使ったら赤っ恥?!アメリカでの挨拶!

こんにちは!アメリカ在住の専業主婦です。

今回は、アメリカに来て初めて知ったこととして、「挨拶」を取り上げたいと思います。

みなさん、中学校の授業で英語での挨拶は最初の方に習いましたよね?

大体が、「How are you?」から始まり、

「I’m fine. Thank you, and you?」の返しで習ったのではないでしょうか?

意味としてが、How are you?=お元気ですか? と習いましたよね。

しかし、まずこの意味合いが違っています。

アメリカ人にとってHow are you?は、「こんにちは」も同然なんです。

別にあなたが元気がどうか、体調がどうかなんて聞いてないのです。

そうすると、では「Hello」や「Hi」などの挨拶はどうなるの?と思われるでしょう。

感覚的な説明になってしまうのですが、

Hello,Hi = 「あ、どうも」

How are you? =「こんにちはー!!」

といった具合です。わかりますかね(汗)

Hello,Hiは簡単に、顔を合わせただけでさよならする時に使うような挨拶。

How are you?はその先がある、さらに会話をしたい、という時に使う挨拶。

といった具合です。

そして「I’m fine」ですが、実はfineは「そこそこ良い状態」を示します。

印象としては「こんにちはー!!」に対して「うんうん、どうも」といった具合でしょうか。

アメリカでは圧倒的に、「good」を使用します。なので、「I’m good.」と返すのがベストでしょう。

いかがでしたか?日本での英語教育って、実践すると実はおかしなことばっかりなんです。

少しでも興味を持っていただけたら幸いです?