カテゴリー: 子育て

お父さんが大好きな娘たちの兄弟喧嘩

現在育休中、三人の子供の子育て中のお母さんです。

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我が家には小学二年生の長女と年長さんの次女、一歳の長男が居ますが、今回はお父さん大好き!な長女と次女の兄弟喧嘩について書いていこうと思います。

現在8歳の長女と5歳の長女は年齢も近い事もあり、普段はとっても仲良しですが喧嘩する事もよくあります。

二人で何をして遊ぶかや、見たいテレビ番組が違ったりするとどちらの方を見るかなど、本当に理由は様々なのですが特に喧嘩の原因で多いのが夕飯の時やお休みの日にどちらがお父さんの隣に座って食べるか!

平日はお父さんも仕事が遅くまであって難しいのですが、休日は毎日毎食毎に言い争いをします。

いつもはじゃんけんで勝った方がお父さんの隣に座り、負けた方は次の食事の時にお父さんの隣にすわると言ったように順番交代で座らせるのですが時々娘のどちらかが『この間も私がお父さんの隣に座れなかった!』と文句を言い再び喧嘩再開、と言うのもよくあり、こうなると中々お互いが納得いく結果にはならないんですよね。

我が家の方針として、お姉ちゃんだからと言う理由で何かを我慢させる、下の子に譲るように諭すと言う事は絶対にしないと決めているので長女に譲ってあげなさいと言う事はないのですが、こんな時ばかりは流石にお姉ちゃんが次に座れば良いでしょ、と言いたくもなります。

結局はお父さんが勝った方と座るから負けた方は次にお父さんの隣にしようと言って渋々二人もそれに従うのですが、休日の度にこのやり取りをしていると娘たちのファザコン具合に呆れを通して尊敬の念を抱かずにはいられません。

長女なんかは隣に座れなかったのが悲しくて泣き出してしまうこともあるほど。

これ以外にもどちらがお父さんとお風呂に入るかやらお父さんの着替えを畳むのかなど、お父さんに関連することで喧嘩する事の多い二人。

世界で一番お父さんが好き!大人になったらお父さんと結婚する!と言い切る二人ですが、反抗期が来たらどうなってしまうのか。

楽しみでもありますが、とにかく毎回毎回休みの度に取り合われるお父さんがお母さん的にはとても羨ましい気持ちになります。

息子はお母さんが一番好きって言ってくれたら良いな!

兄弟間の相違について

3人兄弟を育てています。全員男です。

周りに子どもの性別を聞かれた時に、特に女の子しかいないママ友は、はまた男なの?大変だよ?のような同情みたいな言葉を投げかけられましたが、

私自身は男でも女でもどっちでも、無事に生まれてきてくれればそれでよかったです。
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子どもたちを育てていて面白いのは、同じように育てているつもりで、顔だちや体格などは似ているのに、3人ともまったく性格が違うところです。

一番上は、とにかくのんびりしています。

歩くのもしゃべるのも、食べるのも兄弟の中で一番遅いです。歩くのも遅くて、発達を心配したこともありましたが、ただ単にのんびり屋です。そして弟たちや友だちにも優しい子です。

真ん中の子はとてもしっかりしています。上の子を見ていたからか、ひらがなカタカナはまったく教えていないのにあっという間に覚えました。親の言いたいことを察することが一番上手なので、もっと甘えてくれてもいいのにと思っています。

下の子は上2人が世話を焼いてくれるので、わがままで甘えたがりです。ただ、甘えつつ、もっと年下の子のお世話をしたがります。

3人とも、これからどんな成長をしていくのか、とても楽しみにしています。

散歩に出かけることのススメと赤ちゃんの話

車で走りなれている道も自分の足でゆっくりと歩いてみるのとではまた違った景色を見ることができます。

歩く速度だと今まで見逃していた景色を再認識させられることに驚愕してしまうのです。

車に乗っている時のスピードでは見逃してしまうものもあり、また目線の高さもそれらと歩きでは違ってきます。歩くほうが言わずと知れて目線が高く、垣根や塀などを越えて庭までも見渡せてしまうことでしょう。

このように車道と歩道では見えてくるものは変わってくるのではないかと思います。セノッピーを購入

近所の家の前で例えば犬に吠えられて焦ったことがあるとすれば、そこで犬を飼っていることがわかるのです。

最近は近所に行くにも車を使いがちなものの、そこは徒歩にしてみるという選択があってもいい気がします。

またほかの家で例えば『ここを歩いたら、もうあの家の花が咲いていた。』なんて話をすることもできてしまうのです。

ちなみに散歩は赤ちゃんにもよくて五感を刺激し、昼と夜の区別がつくなど成長に大きな効果をもたらすと言われています。

さらにお母さんも赤ちゃんとのコミュニケーションがうまくいくようになり、育児で疲れた心と体をリフレッシュさせることもできるのです。

その一方で真夏と真冬は避けたほうがよくて暑い時期は帽子をかぶって水分をとるなどの対策をすればいいものの、そんなに無理をして散歩に出かける必要ないのかなと私は思います。

冬は風邪やインフルエンザが流行ってくるので、もしも散歩に出かけて菌をもらってきたら大変です。

あと男性の私が書くのもあれかなと思うものの、冬の赤ちゃんの散歩で着せすぎかもということもあります。

赤ちゃんに風邪をひかせたくないのはわかる一方、着せすぎたことで発熱につながってはいけないのです。

なぜ果物が嫌いなのか。。

娘1人を育ててきた中、最大の謎があります。

うちの娘は果物全般が嫌いです(>_<) 離乳食の時にバナナをよく食べていたんですが、幼稚園入園前には嫌いになっていました。 離乳食完了直前にスライスした苺をあげたら吐き出しており「こやつの味覚は何か果物との相性が悪そう」とは、思っていましたとも。 上手に口が聞けて、考えのはっきりする幼稚園在籍の頃にははっきりと「果物嫌い!」と言ってました。セノッピー

私としては春にはイチゴ狩りとか楽しめたらいいなあと思ってたんですが夢と消え去りました( ;∀;)

そんなある夏の日。買い物をする為に、少し遠いけど安売りしてくれるスーパーと、その近所の公園に遊びに行きました。公園で遊びまくったらスーパーでお買い物して帰るというママ鉄板のスケジュールです。

その辺りの約束ごとでダダをこねない娘は予定をやぶる事なく、約束の時間に公園遊びを終了し、スーパーへ移動してくれました。

するとスーパーに一歩足を踏み入れた娘が、すぐに私の手を引いて切羽詰まった顔で少し声を小さくして言いました。

「お母さん、このスーパー変な匂いがする‥」

え!?何?事件!?と私はビックリ。その頃丁度、スーパーの商品に異物混入する事件がニュースになっていました。

娘の顔の高さだから気がつく臭いがあるのかと思い、しゃがんでみたけど特に何も感じません。子どもの嗅覚だから気がつく刺激臭なのかと思いつつ、とりあえず近くの棚に首をめぐらした所、とある物が目に入りました。

《大特価あんず、モモ、ぶどうセール》

娘ってば、山積みにされた果物が香り高すぎて苦しんでいたんです。どおりでわたしには心地よい香りしか分からないわけです(あんずもモモもぶどうも大好き♪)。

原因が分かったので直ぐにその棚のそばを離れて、なるべく匂いの来ない店の奥へと移動しました。

娘にとっては災難だけど、変な事件じゃなくて良かったです。

16歳にして究極の個人主義者です。

40歳を過ぎてから産んだ、たった一人の子供で男の子です。年を取ってからの子供は、とかく過保護になりやすいと言う事は周囲を見ても、よくよく感じていたので、自分は、そうならないように放任主義で行こうと決めていました。が、これがいけなかったのでしょうか?あまりにも個人主義なのです。協調性がありません。集団行動は全くダメです。運動会や文化祭など同級生と団結して行うような事は大嫌い。「皆と同じでなければならない事の意味は何ですか?」と先生に反抗し、勉強でも「平均点は自分には関係ない」と言っています。

ただ、不思議なのは、そこそこ友達はいる事なのです。我が家に遊びに連れて来る事もありますが、皆、ぐれている様子もなく、至って普通の男子生徒です。同級生から特別、嫌われている感じではありません。自分と気の合う人、似たような価値観を持つ人とは、それなりに楽しく上手くやっているようなのです。ですから、こうした友人たちと協力して体育祭なども一緒に盛り上げれば良いではないかと思うのですが、「強制されるのは嫌いだ」と学校のイベントは理由を付けて休んだり、見学するだけだったり。セノッピーは効果なし?!

社会人になっても、この個人主義を全うする気なのでしょうか?と言うか、まともな社会人になれるのか、不安です。